デモ 実サイト埋め込み例 GitHub
Form defense for the AI agent era

営業メールも、botも、
AIエージェントも止める。

問い合わせフォームに <script> を 1 行。サーバーも API キーも不要で、 判定はすべて閲覧者のブラウザ内で完結します。外部への通信はありません。

7判定レイヤー
25KBgzip・1 ファイル
0ランタイム依存
0外部リクエスト
<script
  src="https://cdn.jsdelivr.net/gh/dronehonpo-byte/miyabarrier@v0.5.0/packages/widget/dist/miyabarrier.min.js"
  data-mode="block"
  defer></script>

下のサンプルから文面を選ぶと、左右のフォームに同じ内容が入ります。

両方の「送信する」を押すと、保護なし/保護ありの違いが出ます。

右側では判定の理由とレイヤー別の内訳が表示されます。

Samples

試す文面を選ぶ

Before

保護なしのフォーム

そのまま届く
After

Miyabarrier で保護

判定して止める
Live scoring

文面スコア

通過

入力しながら更新されます。ここに出るのは文面のレイヤー(Layer 4 / 6)だけで、実際の送信時には 行動・環境・ハニーポットも合わせて評価されます。

0.00 / 1.00
Automation

自動送信のシミュレーション

bot と同じ動きをその場で再現します。専用の非表示フォームに対して実行するので、上の入力は壊しません。

Install

導入方法

</body> の直前に貼るだけで、ページ内の問い合わせフォームを自動検出して保護します。まずは data-mode="report" で記録だけを取り、Miyabarrier.getLog() でログを見てしきい値を決めてから block に切り替えるのが安全です。

<script
  src="https://cdn.jsdelivr.net/gh/dronehonpo-byte/miyabarrier@v0.5.0/packages/widget/dist/miyabarrier.min.js"
  data-mode="report"
  data-badge="inline"
  defer></script>