問い合わせフォームに <script> を 1 行。サーバーも API キーも不要で、
判定はすべて閲覧者のブラウザ内で完結します。外部への通信はありません。
<script
src="https://cdn.jsdelivr.net/gh/dronehonpo-byte/miyabarrier@v0.5.0/packages/widget/dist/miyabarrier.min.js"
data-mode="block"
defer></script>
下のサンプルから文面を選ぶと、左右のフォームに同じ内容が入ります。
両方の「送信する」を押すと、保護なし/保護ありの違いが出ます。
右側では判定の理由とレイヤー別の内訳が表示されます。
入力しながら更新されます。ここに出るのは文面のレイヤー(Layer 4 / 6)だけで、実際の送信時には 行動・環境・ハニーポットも合わせて評価されます。
bot と同じ動きをその場で再現します。専用の非表示フォームに対して実行するので、上の入力は壊しません。
</body>
の直前に貼るだけで、ページ内の問い合わせフォームを自動検出して保護します。まずは
data-mode="report" で記録だけを取り、Miyabarrier.getLog()
でログを見てしきい値を決めてから block に切り替えるのが安全です。
<script
src="https://cdn.jsdelivr.net/gh/dronehonpo-byte/miyabarrier@v0.5.0/packages/widget/dist/miyabarrier.min.js"
data-mode="report"
data-badge="inline"
defer></script>